2017年10月21日

1968 Camaro Histric Transam Racing Car 制作 OCT #6

サブフレームコネクターの装着です
サブフレームとRrモノコックフレームをつなげてボディーの剛性を上げる物なのですが、
下側に大きく出っ張るので、(サイドマフラーの出口のclearanceが確保できないので縁石などでマフラーが潰れてしまいます)
『室内側でなんとか出来ないかな~? 』と製作当初から悩んでいました。
なんとなくネットで見ていたらUSA のDetroitSpeed社 さんから埋込のサブフレームがリリースされていました。
USAの人も同じ事で悩んでいたんですね〜!?
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 フロアを切開して指示どうりの位置になるようにフィッテイングして溶接です。
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今回はまずLHから作業に入りました。
 最終的にはリフトで上げて下側からの溶接も必要となりますね〜!
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2017年10月20日

1972 Buick RIVIERA Stock used Cars #6

右側のサイドミラーが無かったので(この時代の車はほとんど付いていません)左側のと同じようなデザインの物を取寄せて、
装着加工です。
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当然付いていなかったのでドリルで穴を開けて 裏側はナットを入れられるようにホールソーで工具が入れられるように穴あけです
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 昔は右後ろを振返ってゆっくりと後方確認して車線変更出来るだけの余裕が有る交通状況だったのでしょうね〜!?
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2017年10月19日

1972 Buick RIVIERA #5

アンダーコートが入荷したのでpaintです
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乾くのを待ってFrのshocksも新品取付、
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Brake Rotor,B/G等も新品交換済みだったのですが置きっ放しだったので錆が....
防錆処理して耐熱シルバーを塗ってディテーリングしておきました。
 そろそろコスト計算してFOR SALEです!   お問い合わせお待ちしていますわーい(嬉しい顔)

posted by Advance Auto at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ビュイック リビエラ

1972 Buick RIVIERA #4

うっかりして....
肝心のアンダーコート、在庫切れでした〜
 入荷を待っている間にすぐに塗れるようにマスキングです。
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普通は見えないところ後回し見える部分を仕上て行く 車屋さんが多いですけど
見えない部分が気になってしまって どうしても、そういう所から手を付けてしまいます。
  俺って 根っからの『助平』ですかね〜?
posted by Advance Auto at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ビュイック リビエラ

2017年10月18日

1972 Buick RIVIERA #3

錆との戦い?  続いています.....
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錆転換防錆ペイントを塗っった後、 シルバーだとなんだかおさまりが悪いのでその上から黒のアンダーコートのペイントです。
Rr周りは終了、Frへと移っていきます。
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Frのshockは交換するので取外そうとしたら完全にナット類が固着~!
 ナットx2 ボルトx4を外すのに結構 時間がかかってしまいました
錆転換防錆ペイントを塗って乾燥待ちです

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