2022年03月22日

1968 Camaro Historic Transam Racing Car製作 2022 #26

4stage Oil PUMPの装着です。
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取り付ける位置を確認してマウントブラケットを取り付けます。
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ポンプ本体も取り付けて、ドライブベルトを取付。
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ベルトのアライメントをCheck。
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2,6mmほど ウォーターポンプ プーリーが奥に入り過ぎていましたので
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プーリーを脱着して2,6mmのシムをかませて調整しました。
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ベルトを張ってみたら
オイルポンプのコグベルトが長過ぎでした....
適切な長さのベルトを探してorderしておきました。


posted by Advance Auto at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | Historic Transam Racing

1968 Corvette C3 フルードのお漏らし&Rr足まわり異音 #3

Rr LH 足まわりの異音、点検修理です。
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各部Checkしていたら、トー調整のアライメント シムが脱落していました。
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必要なシム厚を計測して、シムを用意します。
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シムを入れてボルトナットを締め付け。
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脱落防止の割りピンも入っていなかったので 太めのsafety wireをかけておきます。
反対側もCheckして、締め付け &wireをかけておきました。
これにて今回の作業は終了の予定です。
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みぞれまじりの雨天なので、Test driveは明日にします。

posted by Advance Auto at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | コルベット

1968 Corvette C3 フルードのお漏らし&Rr足まわり異音 #2

まずはフルードの漏れからCheckです。
噴射していた様なので フルードでベトベトの部分を洗浄です。
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少しだけE/Gをスタートして、漏れている箇所を特定します。
ATFのクーラーパイプの接続ホースからお漏らしです。
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ホースを交換、ホースクランプも点検して交換します。
他の部分でホースクランプを使用している部分は全てCheckして増し締めしておきました。
E/Gをスタートして暖気。
完全に温まったら、ATFを補充して、漏れの点検をして終了てす。

posted by Advance Auto at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コルベット