2022年05月18日

1957 Thunderbird E/G 不調 点検修理 #2

ここ5-6年でキャブレターのOHを2回程 していますが、
各部の磨耗が限界だったので キャブレターを探していました。
DSC_2449.jpg DSC_2450.jpg
多少の改造で使用可能なキャブレターがようやく届いたので手を加えて交換です。
DSC_2457.jpg DSC_2458.jpg DSC_2456 (2).jpg
スパークプラグも脱着点検してHot Typeの物に交換です。
DSC_2451.jpg DSC_2452.jpg
旧typeのキャブレターはオートチョークの解除をE/X gasの熱を使用していたので ポートを塞ぐ 加工をしておきます。
DSC_2454 (2).jpg DSC_2455 (2).jpg


posted by Advance Auto at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | FORD