2022年07月24日

1968 Camaro Historic Transam Racing Car製作 2022 #69

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スターターモーターに行くHotWireとオルタネーターの配線を製作します。
DSC_3329.jpg DSC_3330.jpg
必要な長さにカット。   端子をカシメて装着しハンダ付け。
DSC_3331.jpg DSC_3332.jpg
シュリンクチューブでガードして、遮熱対策して完成。
DSC_3333.jpg DSC_3334.jpg
車両に装着して終了です。
posted by Advance Auto at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Histric Transam Racing

COBRA Contemporary #11

部品が少しずつ入荷し始めたので 作業を進めます。
DSC_3337.jpg DSC_3353.jpg
mechanical FuelPumpの取り付けです。

前回のバルブカバーの件が 有って 心配だったので スコープを使用して
FuelPump Camが装着されているか?     確認、OK。
DSC_3354.jpg DSC_3351.jpg
取り付けボルトのスレッドも確認です!?           Rr側のスレッド NGでした....
タップでネジ山を切って OK。
DSC_3352.jpg DSC_3355.jpg
FuelPump装着までは、完了です。
posted by Advance Auto at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | COBRA

COBRA Contemporary #10

                      DSC_3339.jpg
                     部品が少しずつ入荷し始めたので 作業を進めます。

バルブカバーの装着です。
DSC_3341.jpg DSC_3342.jpg
オイルを入れた時にカバーとヘッドの間から オイルがダダ漏れでした
しかもボルトが3本ずつしか止まっていませんでした....
DSC_3343 (2).jpg DSC_3344.jpg
バルブカバーを取り外し 古いガスケットを取り外し。
当たり面はオイルストーンで仕上げておきます。
DSC_3348.jpg DSC_3346.jpg
真っ黒に全てpaintしちゃって有ったので 浮き文字&ストライプの部分を
オイルストーンでpaintを剥がして アルミ地 のsilverにしておきました。

ガスケットを入れて装着〜

と 思ったら ボルトが入っていなかった部分はネジ山が破損とスレッドが合っていませんでした。
タップでスレッドを切り直して、 バルブカバーの装着は終了です。

本来 エンジン組み上げてアルミヘッドに交換して有ると 聞いていたのですが....
DSC_3351.jpg DSC_3350.jpg
ボルトが3本ずつしか 止まっていなかった理由はこれだったのですね〜
(なんか悲しいです)

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posted by Advance Auto at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | COBRA