2022年06月29日

1968 Camaro Historic Transam Racing Car製作 2022 #50

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クラッチユニットとRelease bearingのクリアランスをピッタリ合わせる為に 各部の計測を行って ハイトを合わせて装着です。
(ここをキッチリ適切なクリアランスにしておかないとクラッチが切れなかったり、ペタル位置がおかしくなってしまいます)
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トランスミッションのFr B/G ritainerも太さ&長さを合わせて加工装着です。

エンジン側の車両への搭載準備 は終わったかな〜
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posted by Advance Auto at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Historic Transam Racing
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